松吟寺 永代供養墓・樹木葬
- train最寄駅
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JR水郡線 常陸大宮駅
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霊園概要
所在地
茨城県常陸大宮市下町207
JR水郡線常陸大宮駅から徒歩約10分
地図
主な施設・設備
バリアフリー / 法要施設・多目的ホール / 駐車場 / 永代供養施設・納骨施設 / 水汲み場がある
特徴・ポイント
松吟寺 永代供養墓・樹木葬は茨城県常陸大宮市にある樹木葬のお墓です。ご遺族に負担をかけたくない方も事前に購入ができる「生前申込」ができます。檀家義務が条件でないことも特徴ですね。バリアフリー設備が整っている樹木葬のお墓ですので、車イスなどを利用したお墓参りも安心です。また、駐車場があるので車でのアクセスも可能です。お墓をメンテナンスするスタッフが常駐している霊園になります。法事や法要などを開催することができる設備もあります。
フォトギャラリー
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地図・アクセス
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こんな方におすすめです!
◆跡継ぎ・墓じまい不要のお墓にしたい
◆子供に費用や管理の負担を残したくない
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●年間管理費不要
初回費用に全期間の管理費が含まれており、年間管理費、護持会費といった維持費が一切かかりません。
●継承者不要・墓じまい不要
お墓の管理・供養は松吟寺が永代にわたり行いますので、お墓の継承の心配がありません。
●過去の宗旨宗派不問
過去の宗旨宗派は問いません。どなたでもご利用いただけます。
●生前申込可
生前のお申込も受け付けております。
●専属スタッフが駐在
専属スタッフが常駐し、墓域を日々清掃・管理いたします。
●個別墓プランあり
個別墓は安置期限がなく、ずっと個別でご利用いただけます。
●駐車場完備
駐車場が有りますので、お車でも安心してお越しいただけます。(お盆やお彼岸、行事開催時は混雑する可能性があります)
<松吟寺について>
松吟寺は、建治二年(1276年)、臨済宗東福寺派大本山 東福寺の末寺として創建されました。明暦二年(1656年)、初代水戸藩主である徳川頼房が寄進したと伝えられる鐘楼は、戦時中の金属供出により失われ、現在の鐘楼は、平成二十九年(2017年)、檀信徒の寄付によりに「祈りの鐘」として再建されました。山門や御本尊である十一面観世音菩薩像、聖一国師作と伝えられる守護神「茶枳尼天宇賀神王尊」などは、天保六年(1835年)の火災の難を免れ、今日まで伝えられています。その後、一時廃寺となりましたが、昭和二十七年(1952年)に再建されました。
ヨガ、坐禅、写経、和太鼓、落語などのイベント開催するなど、地域に開かれた祈りの場として人々に親しまれています。